2008年05月12日
物思う。
ふぃ。会社で怒られてきました・・・(T△T)
といっても、この週末(金曜日の夜に上司から電話をもらってから)の思い悩み具合からするとかなり軽かった気もするけど。
こっちを考えると、どこまでもブルーになるので今日はおいとこっと(^^;
カレンダーを見ていて、ふと思ったことがあるので、つらつらと。
取り留めのないことだけどね。
もうすぐ6月。
そういえば、うちの愛猫ふぅちゃんを道端で拾ったのも、2005年の6月。とゆーことは、ふぅちゃんとはもう3年のお付き合いだ。
やぁ、元気に育ってくれてなにより。
んで、さらに言うとだ。
彼氏くんとはその年の9月に出会った。
出会い方自体、今時だけどあまりおおっぴらには言いたくないシチュエーション。
最初はあくまでも遊び友達(?)で、いろいろと制約があったものだから、私の中では「付き合ってない」という認識だった。
単純に急に音信不通になることが多かったので、絶対ほかでも女の子と遊んでるんだと推測(断定)。
本人は違うって否定してたけど(多分今でも否定するかも)、ちゃんとした言い訳も出来んでいた。
女の子と付き合った経験ないって言ってたけど、遊んだ経験はあるだろーとかなんとか(笑)ものの言い方か?
とにかく、私もそのうちの1人としてカウントされてるのかもねーって思ってた。
私の中では、どんなに関係が深くてもお互いの意思確認がないと「付き合ってる」と思えなかったし、今でもその感覚は変わらないかも。
だからいつからか「この人が好き」と思うようになっても、ある一定以上のことは聞かないように徹してた。
今思うけど、そこはもうかなり健気というか、控えめというか(笑)その後から修羅場だらけだったのが笑えるくらい。
で。
私たちは実際に付き合いが確定した翌々月には遠距離恋愛突入。
離れる直前なんて、別れる、別れないで散々モメた。
そして、いざ遠距離がスタートしてしまえば、ボロボロ出てきた彼の嘘や疑惑などで、それはもうなんで付き合ってるの?っていうくらい、ケンカばっかり。
他人に言わせると、私は「生きる嘘発見器」。挙動不審だったり、少しでも言ったこととつじつまが合わないことに気づくと、すーぐぴんと来ちゃうんだよね。実際、ケンカのうちの10%くらいは私が彼の嘘を見抜いたりしちゃったくらい。
こっちがそれを指摘すれば、相手は逆切れ大王(今はかなり丸くなったような気もする)。
売り言葉買い言葉の嵐。
そんな激しいケンカのせいで、お互いのホットラインとして持っていた携帯はいったいどれだけ投げられたことか(笑)
「壊れてしまえばいい!!」って怒りに任せて投げるのに、拾い上げて壊れてないのを確認してほっとして。
そんなことばっかりだった。
あー、本人に読まれたら怒られるか?
でもま、友達らは、私がすんごい悩んで相談しまくってたので、知ってるしなぁ。ひひひ。
そんなことをふと思い出して。
いまだにリアルにムカッとすることは多々あるし、結局実際は何がどうだったの?と問い詰めたくなる事だってたくさんある。
でも
なんていうんだろう。
遠距離恋愛してるときなんて、
その土地でもっとかわいくて、もっと若くて、もっと優しい女の子はたくさんいるでしょ?
なのに、わざわざ沖縄の、年上で、おしゃれでもなくて、ぎゃんぎゃんうるさくって、自分のことを攻めてばかりいる女なんか、いちいち相手してることないでしょ。
・・・と当時遠距離恋愛反対だったおかんに散々言われた。
そりゃーもう私ももっともだと思うし。
もちろん沖縄にいた私だって、それなりにいろんな出会いがあったし、お誘いもあった。
こっちに転がったら大切にしてもらえるかも、もっと楽しく過せるかもって悩んだ。
でも結局ずっとそのまま。
そんな1年半年の遠距離恋愛を経て、今一緒にいるってすごいなぁ、と純粋に思えることもある。
それもGWにはこんな私を家族に紹介までしてくれちゃって。
(せめてフルメイクで挑みたかった)
この先どうなるかなんて、わからない。
と、思いつつ、これからもずっと一緒に歩いて行けたらいいなぁ、とか思っちゃったりもして。
人の心は判らないけど、そう願ってしまう、たまに乙女な私なのでした(意味不明
といっても、この週末(金曜日の夜に上司から電話をもらってから)の思い悩み具合からするとかなり軽かった気もするけど。
こっちを考えると、どこまでもブルーになるので今日はおいとこっと(^^;
カレンダーを見ていて、ふと思ったことがあるので、つらつらと。
取り留めのないことだけどね。
もうすぐ6月。
そういえば、うちの愛猫ふぅちゃんを道端で拾ったのも、2005年の6月。とゆーことは、ふぅちゃんとはもう3年のお付き合いだ。
やぁ、元気に育ってくれてなにより。
んで、さらに言うとだ。
彼氏くんとはその年の9月に出会った。
出会い方自体、今時だけどあまりおおっぴらには言いたくないシチュエーション。
最初はあくまでも遊び友達(?)で、いろいろと制約があったものだから、私の中では「付き合ってない」という認識だった。
単純に急に音信不通になることが多かったので、絶対ほかでも女の子と遊んでるんだと推測(断定)。
本人は違うって否定してたけど(多分今でも否定するかも)、ちゃんとした言い訳も出来んでいた。
女の子と付き合った経験ないって言ってたけど、遊んだ経験はあるだろーとかなんとか(笑)ものの言い方か?
とにかく、私もそのうちの1人としてカウントされてるのかもねーって思ってた。
私の中では、どんなに関係が深くてもお互いの意思確認がないと「付き合ってる」と思えなかったし、今でもその感覚は変わらないかも。
だからいつからか「この人が好き」と思うようになっても、ある一定以上のことは聞かないように徹してた。
今思うけど、そこはもうかなり健気というか、控えめというか(笑)その後から修羅場だらけだったのが笑えるくらい。
で。
私たちは実際に付き合いが確定した翌々月には遠距離恋愛突入。
離れる直前なんて、別れる、別れないで散々モメた。
そして、いざ遠距離がスタートしてしまえば、ボロボロ出てきた彼の嘘や疑惑などで、それはもうなんで付き合ってるの?っていうくらい、ケンカばっかり。
他人に言わせると、私は「生きる嘘発見器」。挙動不審だったり、少しでも言ったこととつじつまが合わないことに気づくと、すーぐぴんと来ちゃうんだよね。実際、ケンカのうちの10%くらいは私が彼の嘘を見抜いたりしちゃったくらい。
こっちがそれを指摘すれば、相手は逆切れ大王(今はかなり丸くなったような気もする)。
売り言葉買い言葉の嵐。
そんな激しいケンカのせいで、お互いのホットラインとして持っていた携帯はいったいどれだけ投げられたことか(笑)
「壊れてしまえばいい!!」って怒りに任せて投げるのに、拾い上げて壊れてないのを確認してほっとして。
そんなことばっかりだった。
あー、本人に読まれたら怒られるか?
でもま、友達らは、私がすんごい悩んで相談しまくってたので、知ってるしなぁ。ひひひ。
そんなことをふと思い出して。
いまだにリアルにムカッとすることは多々あるし、結局実際は何がどうだったの?と問い詰めたくなる事だってたくさんある。
でも
なんていうんだろう。
遠距離恋愛してるときなんて、
その土地でもっとかわいくて、もっと若くて、もっと優しい女の子はたくさんいるでしょ?
なのに、わざわざ沖縄の、年上で、おしゃれでもなくて、ぎゃんぎゃんうるさくって、自分のことを攻めてばかりいる女なんか、いちいち相手してることないでしょ。
・・・と当時遠距離恋愛反対だったおかんに散々言われた。
そりゃーもう私ももっともだと思うし。
もちろん沖縄にいた私だって、それなりにいろんな出会いがあったし、お誘いもあった。
こっちに転がったら大切にしてもらえるかも、もっと楽しく過せるかもって悩んだ。
でも結局ずっとそのまま。
そんな1年半年の遠距離恋愛を経て、今一緒にいるってすごいなぁ、と純粋に思えることもある。
それもGWにはこんな私を家族に紹介までしてくれちゃって。
(せめてフルメイクで挑みたかった)
この先どうなるかなんて、わからない。
と、思いつつ、これからもずっと一緒に歩いて行けたらいいなぁ、とか思っちゃったりもして。
人の心は判らないけど、そう願ってしまう、たまに乙女な私なのでした(意味不明
Posted by ryuco at 23:56│Comments(2)
│w/彼氏くん
この記事へのコメント
懐かしいねぇ〜チコリさんと
話すようになったのも
ちょうどその頃からだった気がする!!
そういうことあった〜って
記憶が戻って来たよ(笑)
シチュエーションは違うけど
当時同じ年下、同じ血液型カップルだったから
かなり親近感があったわ(笑)
ふぅちゃんも元気になってくれて
ほんと良かったよね〜!!
これからもチコリさんのシアワセ
見守ってますね!
話すようになったのも
ちょうどその頃からだった気がする!!
そういうことあった〜って
記憶が戻って来たよ(笑)
シチュエーションは違うけど
当時同じ年下、同じ血液型カップルだったから
かなり親近感があったわ(笑)
ふぅちゃんも元気になってくれて
ほんと良かったよね〜!!
これからもチコリさんのシアワセ
見守ってますね!
Posted by はぴ at 2008年05月13日 07:20
そうですな~。
被害者同盟的なムードあったよね(笑
はぴさんも愛方さんとすごくいいお付き合いができてるみたいで♪
うちの場合は喜怒哀楽激しいんでとってもうらやましいです(おりゃーもう年だー)
次回沖縄帰ったときにでもノロケ聞かせてくださいw
被害者同盟的なムードあったよね(笑
はぴさんも愛方さんとすごくいいお付き合いができてるみたいで♪
うちの場合は喜怒哀楽激しいんでとってもうらやましいです(おりゃーもう年だー)
次回沖縄帰ったときにでもノロケ聞かせてくださいw
Posted by チコリ
at 2008年05月13日 21:54
